医者の不思議

医者は患者を診る立場。

なのでリスクのあることもたくさんやっていると思います。

大いにその部分については感謝すべきだと思っています。

しかしそこで疑問が。

医者はたくさん患者を診るのに感染症にかかっているということがほとんどありません。

一日にたくさんの患者を診ます。インフルエンザ流行やコロナ流行など大変な時期はあります。

しかし稀に感染してしまったということがあると思いますが、何ら変わりなく医者は患者を診ています。

絶対リスクは高いはずなのに。

きっと感染対策もばっちりであるとは思いますが、不思議です。

なぜ感染しない??

例えばだが、もしコロナやインフルエンザという概念が違っていたらどうなのでしょうか?

ウイルス自体皆似たようなものだとしたら…

抗原キットやPCR検査などはあるとは思いますが、その判定基準は100%的中するわけではありません。偽陰性、偽陽性とかありますしね。

もしこの基準を満たしたウイルス量がいれば(種類問わず)この判定というような判定だったらどうだろうか?

コロナではないのに、コロナ陽性判定。

インフルエンザではないのにインフルエンザ陽性判定。

容易に出来てしまいます。

きっとこんなに欺くようなことはしないと信じていますが…

検査キットだってそういう設定で作れば作れてしまいます。

あくまで読んでいる方もわかるとは思いますが、自分自身突拍子もない話をしていると思います。

そのことを踏まえて読んでいただきたい。

しかしながら、そういう事実が100%ないというわけではないのかなと思います。

お医者さんはあらゆるウイルスに対抗出来る医師会の中だけで取引されるような万能な薬があり、その薬を持っているのでしょうか?

謎は深まるばかりです。

ウイルスも目では目視出来ないもの。

是非とも、本当にいるのか自分の目で確かめてみたいものです。

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